FiveVai AI Lab

02 · NOW

Lab の現在地

どれだけ回しているか、そのうち何を公開しているか。月次の現在地レポートと、直近の実験ログ

実験の規模

2026-09-25 集計 ・ 作業フォルダ直下のプロジェクト(1 フォルダ = 1 本)

2025年10月から始めたプロジェクト

100本

この 30 日に手を動かした
44 本(並行して回している数)
2026年に入って始めた
98 本(およそ 2.7 日に 1 本)
実演として公開している
6 本

始めたプロジェクトの累計(月末時点)

点に触れると、その月に始めた数が出る

025507510010010月202511月12月1月20262月3月4月5月6月7月8月9月
表で見る
月始めた累計
2025年10月11
2025年11月12
2025年12月02
2026年1月02
2026年2月1315
2026年3月1732
2026年4月1648
2026年5月1563
2026年6月1376
2026年7月1288
2026年8月795
2026年9月5100

回している数と、公開している数

実演として公開しているのは、動かしているもののごく一部。同じ目盛りで並べている

始めた

これまでの累計

100

動いている

この 30 日

44

公開している

実演

6
この数字の中身を書いています — 特集「100 本のプロジェクト」全 8 回 · 毎週木曜に 1 回ずつ公開

MONTHLY REPORT

2026 年 8 月号

「受けて終わり」をやめた理由 ── 学習システムが、一人ひとりの“バディ”になるまで

今月の DSS2.0 翻訳:定着を担う 3 つの役割 ── 目的を示す人、伝える人、直し続ける人

注目ロールビジネスアーキテクトコミュニケーションデザイナープロダクトマネージャー

DSS2.0 を中小企業の言葉に翻訳する月次レポート。月初に更新 / 四半期に大型テーマ

03 · DEMOS — 公開 6 本

代表事例 3 つ(厳選)

社内で運用中の事例から、3 本を選んで公開する

これはまだ完成品ではありません。FiveVai が実際に使いながら、失敗・改善・再設計を重ねている実験です。

04 · WHY

なぜ AI Lab を公開するのか

AI 導入は、ツールを入れれば進むものではありません。経営・業務・データ・セキュリティ・人の動き方を同時に見ながら、小さく試して、使える形に変えていく必要があります。

FiveVai AI Lab では、私たち自身が毎月回している PoC を公開し、経営者が自社の次の一手を判断できる材料として提供します。

成功事例だけ並べた展示場ではなく、失敗の経過も含めた実験室として公開する。それが Lab の意味だ。
UCHIDA · FiveVai
  1. 01

    経営の現場で試す

    COO/CIO/CISO の視点で、自社と顧客の実務から PoC を回す。

  2. 02

    毎月20〜30本の実験

    数をこなすことで、再現できる『型』と失敗の知見が貯まる。

  3. 03

    経営判断に翻訳する

    PoC を実績ではなく、次の一手を決めるための実装知へ。

05 · ARCHITECTURE

アーキテクチャの変遷:個別開発から統合へ

まず個別に作って動かし、手応えのあったものをデータ基盤へ集約し、経営の可視化を一本化していく。その過程ごと公開する。

個別開発から統合への変遷(全文)は無料会員で

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06 · FAQ

よくある質問